高齢者向けのよろず相談所
- もしかして物忘れ
- いつも装いが同じ・・?
- 痩せてきたような・・
- 歩く姿が危なっかしい
と介護の必要性や親の生活の不安など感じていませんか?
考えていくほど何からどうすればよいか、どこのだれに聞けばよいか、だんだん混乱してきます。
そんなときの最初の窓口 それが地域包括支援センターです。
私は現場で多くの方をサポートしてきましたが、早めに担当の地域包括支援センターと出会い相談できた方ほど安心した生活の継続ができていらっしゃいます。
この記事では地域包括支援センターでどのような相談ができるのか、あらかじめ準備して
おくものなどポイントをわかりやすく説明します。
1、担当の地域包括支援センターを調べる。行政の高齢者担当課や介護保険課に聞くか住所地と地域包括支援センターを入力し検索してみる。
2、持ち物:介護保険証やかかりつけ医がわかるもの(診察券やお薬手帳) 介護保険証は見つからなければ無くても大丈夫。
3、困りごと:相談内容をまとめておくことが大事

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